顧客先企業の存続と発展に向け、FFS理論を活用した戦略的人事コンサルティングを行うティ・エム・ジー

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FFS理論分析診断実績

FFS理論分析診断実績  主な導入先

1994年以降、日本では800社以上の企業に導入され、組織最適化の支援&システム導入のサポートしています。

I&Lソフトウェア株式会社
アクセンチュア株式会社
アジアクエスト株式会社
アズビル株式会社
株式会社R4
石橋経営会計事務所
株式会社インサイト
株式会社インスクエア
宇野自動車株式会社
株式会社エス・ジーエデュケーション
オーセンティックワークス株式会社
オートリブ株式会社
株式会社オープンハウス
グローリー株式会社
株式会社ケーヒン
株式会社経営人事パートナーズ
ゴールドトラスト株式会社
コスモビジネスアソシエイツ株式会社
株式会社コルク
株式会社 産業革新機構
株式会社サンテ
GMOアドパートナーズ株式会社
株式会社J-one
株式会社システムステーション
株式会社システムゼウス
シスメックス株式会社
株式会社人材研究所
株式会社新日本科学
株式会社ゼネラルリンク
株式会社セプテーニ・ホールディングス
株式会社ゼンショーホールディングス
ソニー株式会社
第一樹脂工業株式会社
株式会社田無薬品
株式会社ティ・エム・ジー
トーステ株式会社
凸版印刷株式会社
TOTO株式会社
株式会社豊田中央研究所
成迫会計事務所
株式会社日産テクノ
ニフティ株式会社
日本絨氈株式会社
日本たばこ産業株式会社
株式会社八清
株式会社Viibar
日立キャピタル株式会社
株式会社PIVOT
ファインネクス株式会社
株式会社フェニックス
ブックオフコーポレーション株式会社
プライムテック株式会社
株式会社Pro-SPIRE
ホームテック株式会社
本田技研科技(中国)有限公司
株式会社本田技術研究所
株式会社マイネット
株式会社 都
三井物産セキュアディレクション株式会社
株式会社メイキップ
八千代工業株式会社
LINE株式会社
株式会社リクルート住まいカンパニー
株式会社リクルートホールディングス
株式会社リクルートマーケティングパートナーズ
株式会社リログループ
株式会社ワークスエンターテイメント
ワタベウェディング株式会社
※敬称略(あいうえお順)
FFS理論は、小林恵智(ヒューマンロジック研究所取締役会長)が、モントリオール大学国際ストレス研究所のハンス・セリエ博士の下で行った「ストレスと性格特性」に関する研究と人工頭脳研究の成果により、1979年米国政府機関の「最適組織編成プロジェクト」に参加。
この際に、人々が例外なく保有する『"能力(才能・個性)"の種類、方向性、発揮する上での特徴』、『集団化した場合と組織化させた場合の編成法の異なりによる生産性の差異』、『目的を共有するグループや目標を共有するチームでの協働』のメカニズムの研究を、"ストレス"の観点から研究し、個人と組織の生産性に関する普遍的法則性を発見し、FFS理論(最適組織編成のための個性分析と組織編成法)と名づけ、提唱しました。
帰国後、ヒューマンロジック研究所において、日本人の既得的部分(生理)と獲得的部分(文化)の相関性に注目し、日本企業の生産性に関する知見(日本語の特性・人事制度の構造など)を深め、FFS理論を日本企業で人事制度と連動して活用できるシステムの開発を行ない、『個人と組織の相互支援関係による生産性向上のための"組織編成"の最適化』を実現しました。

1950年生まれ。国際基督教大学を経て、ウィーン大学基礎総合学部哲学専修科(修士課程)終了。モントリオール大学国際ストレス研究所で専門研究員。ストレス学説創始者ハンス・セリエ博士のもとで「ストレスと性格特性」に関する研究に従事。フロリダ州立大学社会心理学研究室で実験心理学を専修。教育学博士。ノースウェスタン大学組織経済学研究室、組織および教育経済学研究および客員教授。経済学博士。
米国・国防総省(ペンタゴン)国際戦略研究所  組織戦略・組織編制専門研究員として「最適組織編成プロジェクト」に参加しFFS理論(最適組織編成の為の個性分析と組織編成法)を提唱した。
日本においてCDIヒューマンロジック研究所を設立し事業継続と人事システム設計、企業組織の活性化、組織経営コンサルタントの育成および国内の大学・大学院の特別講義講師を歴任。
現在に至る。
事例紹介

※ヒューマンロジック研究所へのリンクです。

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FFS理論診断 Human Logic Laboratory